Home > 日々 > ビビンバ(ピビムパフ?)

ビビンバ(ピビムパフ?)

思いたってつくってみた。小松菜をゆでで塩とゴマ油でもんだやつ、もやしをゆでで塩としょうゆとすりおろしニンニクと七味(大量)とゴマ油でもんだやつ、豚ひき肉とネギの刻んだのをゴマ油で炒めて豆板醤と塩とみりんちょっとで味つけしたものを、玄米の上にのっけた。どうも、まるっきり、よく知っているビビンバとは違う味で別の料理でしたが、これがすごく美味しかった。白身のふちがかりっと焦げた目玉焼きなんかのせたらもっと美味しかっただろうと思って、やろうとも思ったけど、うちのガス台は口が二つしかないから目玉焼き焼いてるうちに何かがさめるから、やめた。小松菜はさめちゃってたけど。

でも、卵の黄身の半熟って、みんなそれほど好きだったんですか?

すごくいい本のタイトルを思いついたのだけど、一つはこちらの考えがまるっきり通じなさそうで、一つはこちらの考えが通じて困りそうだ。それより先に、本のタイトルだけ思いついても何の意味もないです。

コメント:0

コメントフォーム
Remember personal info

トラックバック:0

このエントリーのトラックバックURL
http://tamachan.org/2010/03/18/20/14/28/trackback/
Listed below are links to weblogs that reference
ビビンバ(ピビムパフ?) from 大日貴

Home > 日々 > ビビンバ(ピビムパフ?)

検索
フィード
メタ情報

Return to page top