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桜花昇ぼる

桜花王

桜花昇ぼるファーストコンサートについて、見た人といろいろ話をしていた時に、「何があってもあの時のあれがあるから、みたいな拠り所」というコトバを聞いてハッとなった。そういうヨリドコロがあるから何かを信じて(信じたくて)それ […]

恋重荷

南座のOG公演。いろいろなことを思った。 懐かしい人が集まって懐かしい曲を歌うのを見て「わー懐かしい!」と楽しむというのはあるし、私も二部で萌ちゃんが踊ってるの見てぐっときた。ちょっと涙が出そうになった。 「2003年に […]

桜の園

桜の花

桜花ちゃんの写真がうまく撮れないんです。100枚も撮ってそのうち「ちゃんと桜花ちゃんの美しさ可愛らしさかっこよさがいくらかでも撮れてるのが8枚ぐらい」の率で。大貴さんの写真は100枚撮ったら45枚ぐらいはなんとかイケてた […]

参拝

住吉至宝

桜花ちゃん蔵出し写真5発目。2004年秋のおどり成功祈願@住吉大社の至宝コンビ。

蜜割桜

割桜

桜花ちゃん蔵出し画像その4。2004年春のおどり制作発表記者会見の時。ここから始まったんだなあ。 さっき『生きてこそ春に花』をすっごい久しぶりに見てたんだけど、『熱烈歌劇 re-BIRTH』とか『2003年武生』とか、『 […]

房丸檜扇

真夏の桜

今日、桜花ちゃんのサヨナラバーティーというものがあって、その時に桜花ちゃんが来ていた黒紋付きの、紋。家紋マニアの私が、ちょっと思い出せない変わった家紋であった。見たことなくて、気になってしょうがなくて、必死に調べてわかっ […]

桜の花婿

花婿

桜花お蔵出し3発目。これも2004年、小倉でやったブライダルの衣装合わせです。本番での桜花ちゃんは『憂国』であまりに美しすぎて不吉と描かれた若夫婦の結婚写真みたいに壮絶な美しさだったです。

鉄三角

トライアングル

桜花写真蔵出しその2。10年前の三角。

桜と櫻

桜と櫻

思い出の桜花写真を蔵出ししていこうと思います。 これは2004年。サヨナラ公演でデュエットダンスを踊った2人の十年前。

光の子

桜花ちゃんの横目

桜花ちゃんは笑って退団していきました。

ミダスの手

輝く闇

桜花昇ぼるはモノが違う、とはつねづね言っていたが、退団公演になる大阪松竹座『春のおどり』を見ていたらさらにワケがわからなくなった。サヨナラショーを見てもっと混乱した。歌劇の人の退団公演千秋楽サヨナラショーみたいなものは私 […]

Wonderous Stories

日を置いてまた武生に行ってみたらずいぶん変わっていた。舞台が。『武生の鼓太郎』さんが、やはり大魔神的なモノに変貌しつつある。このままいけば確実に、どこかの巌坐にでも封じ込めておかねばたいへんなことになる、ような人になって […]

孤独ではない

美味

真夏乃京都ニ桜花炸裂

きのう南座に行ってきた。 土曜(初日)に昼夜と見て、月曜の一回公演を見て、木曜の一回公演を見たわけです。今回は暑いせいか京都が遠くて、一日二回見るのも帰りが遅くなるのも体にコタエるので、正午開演の一回公演でアフターイベン […]

熱湯風呂

久しぶりに桜まつりに行ったんだけど、と思ったけど去年も行ったか。あれ去年だっけ? なんかひーちゃんによるものすごく難しい盆踊り指導されたような……まさか一昨年? 光陰矢のごとし? こんな状況である自分もどうかと思うが、し […]

no-one makes me close my eyes

桜傘

iPodに、2007年春のおどりのDVDから音を吸い出して入れてある。お買い物に行く時はこのiPodを聞きながら行くわけですが、『ラストショー(2007年ですから)』の音を聞いて、びっくりした。ラストショーは真ん中が大ち […]

まくわうり

たぶんここ15年ぐらいのOSK劇団員であんな大きな背負い羽根が似合うのは桜花昇ぼるだけだと思う。大貴誠ファンとしてはつらいところだが、白い背負い羽根は似合ってたと思うけどそれは「大貴さんに似合ってる」という世界の中に留ま […]

桜花謳歌せずして何が人生か

桜花昇ぼるはものすごく素敵な時とまあまあの時がある。劇団員も生きた人間なのでコンディションというものがあり、大貴さんだってすげーイイ!という時と「うーむ……」とうつむく時があった。 桜花ちゃんの魅力を最大限に爆発させる。 […]

Young persons guide to……

【大阪松竹座公演】 2004年春 レビュー春のおどり 第一部『桜咲く国』 第二部『ルネッサンス』 2004年秋 レビュー秋のおどり 第一部『なにわ祭りファンタジー』 第二部『愛抱きしめてジャンピング』 2005年春 レビ […]

大トビ(その1)

ショーとかレビューがどのようなものか、というのを昔はいろいろ考えてたもんだが、今ははっきりとしたものがわかった。 「美しく、カッコよくて、ドキドキ、ワクワク、ガクガク、ゾワゾワさせてくれる」 これです。これが宝塚歌劇団の […]

セラビといえばグレッグ・レイク

シンデレラ・パリというのは私が初めてあやめ池にOSKを見にいってみた記念の作品でして、大貴さんも瑞木さんも出てたというのに何の記憶もなく、よくもなけりゃ悪くもなかったか、と思ったけどその後ずっと見にいくこともなかったので […]

安土はひどいところだが

丁寧にご署名なされる信長様

また武生に行った。織田信長はすげえや。で、明智光秀に納得がいってなかったんだけど再び見たら納得いくようになっていた。何がどう変わったんだろう。前は「実は信長様のことが心の底で好きなので嫌われてオタオタ悩む」感じだったのが […]

幸せをはこぶ目

こうのとり

武生に行ってきたんです。武生の菊人形会場には『こうのとりコーナー』みたいのができてて、こうのとり人形が頭をガクガクさせていた。どうせなら菊こうのとりにすればいいのに、そうはなくっていなくて、羽でつくってあった。とにかく目 […]

それでも近鉄よりいい

OSKの南座公演。春のおどりの時もいろいろ考えたが、今回も考えこまされた。 初回に見終わった時にいちばんびっくりしたのが「自分がこういう感想になるとは思いもよらなかった」ってことです。 今年の『春のおどり』を見て私はたい […]

オレンジ色の光る桜

四月九日。春のおどりが始まって最初の土曜日。松竹座に行きました。 愛媛から広島に引っ越したので、大阪までの時間は同じぐらいだけど、陸続きで、新幹線は10分に一本ばんばん来るから体感としては大阪は近くなった。ありがたや。 […]

Anyway the wind blows…

東京會舘のディナーショーを見てきた。 しかし自分がこんなにディナーショーを見る人生になるとは……。「一生ディナーショーなんか見る予定はない」「日本のどこにディナーショー見るやつがいるのかと思ってた」と人に言われる。自分だ […]

owa

武生公演も終わった。 ここ数年でというか一昨年昨年に比べてだんぜんいい作品でよかった。でも今年がこんなにイイと思えるのって、一昨年昨年があんまりだったからだよなあ。そういう作品をやらせるなよ大事な劇団員に!と何か昔のこと […]

静と動

三回目の武生。すげー。坂本龍馬、狂ってる。すげー。こんな造形を見たことがない。しかしすげーと思いつつこれは間違いだろうと思う。この坂本に日本をまかせたら日本は崩壊したな(でもそっちのほうがよかったかもしんないが)。 二回 […]

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