ともだちいないの? 2010-07-13

  • 00:00  西条のユロが松山に移転するっていってたんだが松山といっても広い、いったいどこかと思ってたら、うちからけっこう近所だ、自転車圏内(坂道それほど無し)だー(嬉)。
  • 01:31  揃ってねーよ。間隔と、横の並びが特に。横は目をつぶるとして間隔ぐらい揃えろと言いたい。
  • 01:31  甘いものが大好きなのになあ……
  • 01:34  甘い物の食べ過ぎは心がすさんでくるのか……
  • 01:55  東本願寺を見ているとなんだか怖ろしくなってくる。あの裏側に人家があるのかと思うと。
  • 01:57  今日乗った大阪モノレールに『愛しのサブリナ』と『ジプシー男爵』のチラシが貼りつけてあった。宝塚もたいがいだ。(ジプシー男爵ってタイトル、いいのか)
  • 13:16  チェリーガールズによっぽど興味ないのね、と思いながらアメリカンチェリーじゃない和チェリーを食べました。旨い。
  • 18:56  ここで南座の感想とか探して読んでると、「竜馬が愛〜と歌う!」とか「南座でミラーボール!」とか「咸臨丸でタップダンス!」とか、そういうところに驚いておられる。うん。私もそっちのほうが心に残るわけよ。洋舞のショーなんてのは別に珍しくもないわけで。
  • 18:57  「宝塚のショーってつまんねーな」というつまらなさと、今回の洋舞のつまんなさは同じなの私には。
  • 18:58  私は歌劇じゃなくてOSK(の劇団員)が好きなのだ。
  • 19:01  OSKらしさというのは、「OSKの劇団員が、ハッと(orぎょっと)するようなことを、する」ってこと。演目はすべてどこかに「ええっ」と驚く(たまげる)ようなことがなかったら意味がない。
  • 19:03  今回の『トッカータとフーガ』がイマイチなのは、踊りきれてないからだ。あれを完璧に踊れてたらどんなにかっこよかったことかと。
  • 19:04  今思えば初演の『ブラック&ホワイト』(2004秋)も踊り切れてなかった……。
  • 19:06  『ナイト&デイ』(2006春)はけっこう踊れてたが。麻咲先生の振付でスーツ物って、最高級板前割烹の桜鯛のお造りみたいなもんで「イキのいい鯛」「最高の包丁」が必要だからなー。
  • 19:08  れい先生の振付のほうが今のOSKには合ってると思う。(れい先生は名作ラインダンスおよび改訂ブラック&ホワイトという絶品があります)
  • 19:10  れい先生の振付って、ゴハンがすすむ炒め物って感じで、「火力の強いコンロ」「油」「中華鍋」「オイスターソース」「勢い」でできている。OSKはお造りじゃなくてそっち。
  • 19:12  で、そっちのほうがボロもでない。踊れてないのが目立たない。
  • 19:14  そういや今回デュエットダンスなかったっけ。それは結構。
  • 19:46  PCということを私は重視しているし重視すべきことだと思っているが、OSKにおける「緋波亜紀の演技はほめなければいけない」「上級生の娘役をほめなければいけない」というのはPCというよりは思考停止だと思う。
  • 20:16  酸味の強い和菓子って何かありませんでしょうか。
  • 20:17  あ、乃し梅とかがあるか。夏の錦玉とかでもう少し酸味があればずっと美味しいのに。
  • 20:19  八尾の桃林堂の桃の水羊羹も、桃の風味がほとんど感じられず(つか、甘さがガーンときすぎる)….. _| ̄|●
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